2016年5月28日土曜日

東日本大震災、福島原発・メルトダウン、テロ、熊本地震。日本は災難が多い国になったなと思います。

日本は災難が多い国になったと思います。
しかし、戦争がないということで、だいぶ楽な生活が出来ていると思います。
戦争があったら、この比ではなく、物凄い苦難が、生活に押し寄せてくると推察します。

戦争は絶対に引き起こしてはならないということですね。
原爆が広島、長崎に落とされたときには、何十万という、何の罪のない人が犠牲になってしまった。死んだのではない。殺されたのですねと、言うことを仰る方もいらっしゃいますね。

とても悲しい歴史の上に、日本の今も存在していると言うことですね。

私は、過去を引きずって、今に至っている人が多い中。未来が見えてこないと嘆くならば、是非とも、頭の中の時計の歯車を、現在に合わせ、過去のことは一切変えられませんから、悲しんでばかりはいられないと、前向きになって、未来にどういう物を創造していけばいいか? 皆で、明るい未来を創造しましょうとなると、

もっと前向きな人生になっていきますよ。健闘を祈ります。
皆様の益々の幸せをお祈り申し上げます。

オバマ大統領、そして、安倍総理。有り難うございました。お疲れ様でした。

2016年5月15日日曜日

一人の力は、0ではない。1です。無ではないということですね。

一人の力を、全く否定してしまうと、
一人の力=0の力
となりますが、そうではないと私は思います。
一人の力=1の力
があると思います。

一人の力が、100集まれば、100だけの力になりますね。
今の時代、Twitter、ホームページで、その自らの1だけの情報を、場合によっては、RTなどをされれば、拡散されることもあります。

ですから、個人の力を全く否定することは、私は良くないことだなぁと思いますよ。
個人で、いい意見を発表すれば、共感が生れます。

その共感が、共感を呼び、世の中を動かすことだって有るのです。
個人の力という物は、思っている以上に大きいと、私は見積もっておりますよ。

もっと、他の言い方もあります。

神霊界には、1の天照大神さまがいらっしゃるし、
現世には、1の天皇陛下がいらっしゃいます。

その1だけのリーダーが、世界を物凄く動かしているのです。

全く持って、私は、不愉快な言葉を目にして、嫌気がさしました。
とても、悲しいことですね。

2016年5月14日土曜日

今、日本や、東京は、自信を失っている人が多いのではないでしょうか? 将来も不安だという人も多そうですね。

今がとても不安な時期ですよね。
かつての、有力企業が、軒並み元気を失い、
更には、力のあった個人の方々も、力を失ってしまう人も
色々といらっしゃるようで、
今日本は、自信を失ってしまっている人が多い模様です。

人間、どうして、自信を失うかというと、神様やご先祖様を大切にする心を、疎かにすると、自信を失いますからねと、

私はお話ししたいですね。

日本の宗教も、かつての力を失いつつあります。
宗教と言うだけで、眉をひそめて、私が学んでいる解脱会も、とても肩身が狭い思いをしております。

どうしてそうなったか? それは、神から離脱してしまっているからだとお答えしたいですね。

神に帰一し、神と共に歩む人間は、何時も輝きに満ちております。

神様、ご先祖様を大切にする人は、きっと、光明を見出して行くと思いますよ。

この、情報化社会において、神様やご先祖様? と言われるかもしれませんが、
実は、ITの力と、神様とご先祖様が力を合わせていかないと、今後の日本も、未来がきっと見えてこないと思いますよ。

今、日本が力を失って、未来が見えてこないねと、言い合っているのは、神、先祖を、大切にしていないリーダーが多いからだと思います。

それでは、皆さん、ご機嫌よう。


2016年5月11日水曜日

日本には、憲法に言論の自由、表現の自由があり、検閲も禁止されております。解脱会は遅れていますよね?

なぜなら、一般解脱会員が、解脱会のホームページを自由に運営してはいけませんという、「おふれ」が、解脱会本部から敷かれているからです。

時代に合っていない、本部職員が多いのでしょう。
今の時代は、ホームページでも、ツイッターでも、皆さん、言いたいことをどんどん発言しております。

そんな時代に、本部から許可がないと、解脱会員はホームページを作るなみたいな、「おふれ」は、時代錯誤も甚だしいと思います。

まぁ、最近大祭があったから、少しばかり言いたいことも浮上してきますよね。

【応援】皆さん、こんにちは。そうか。今日は株も上がっているとね。

こんにちは。晃治殿は、今日は、株価のチャートを見る前に、NHKのニュース記事で、 「今日は株が上がっております。」という記事を読んでから、 株のサイトを訪れたとね。 そうですね。それでもいいですね。株が上がっているというニュース記事の場合には、株のサイトに行ってもいいです...